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  • 真空深浸炭で納期短縮と品質向上を両立

    自動車部品の製造を行っているY社様。深い浸炭層(1mm以上)が必要な部品について、従来のガス浸炭では処理時間が長く、納期に課題を抱えていました。
    また、深浸炭を行うと粒界酸化が発生しやすく、表面の研磨工程が必要になるため、工数とコストが増加していました。さらに、大型部品では浸炭ムラが発生しやすく、品質の安定性にも悩みを抱えており、当社に相談をいただきました。

  • 真空浸炭で耐久性を向上

    H社様は大手自動車メーカーで採用されるモーターやインバーターなどの製造メーカーです。ベアリングのボール軸受け部分の耐久性に課題を抱えており、当社に相談をいただきました。

  • 真空浸炭納期対応

    真空浸炭を行いたいが、地元(愛知県内)では納期が未定であり、浸炭深さも対応してもらえない。

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